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[MobavleType][plugin]プラグインの作り方勉強シリーズPart1.
- 2008-02-28 (木)
- プラグイン | MovableType
ちょっとMovableTypeで作りたいプラグインが出てきましたので勉強します
perl未経験なので そのレベルからのスタートです
10年前に買ったはずのらくだ本はどこにいった
まずはこちら
Entry Category Entries このプラグインを教材にさせていただいて テキストに書き込みしながら勉強していく様子をライブ感覚で記事にします
sub entries {
#コンテキストと引数となんか
my ($ctx, $args, $cond) = @_;
#コンテキストの中のentryを$entryに取得する。取得できなければエントリがないエラー
my $entry = $ctx->stash('entry')
or return $ctx->_no_entry_error('MT' . $ctx->stash('tag'));
#このエントリーのカテゴリーを取得する
my $cat = $entry->category or return '';
#引数「カテゴリー」に上で取ったカテゴリーをセットする
$args->{category} = MT->version_number > 3.2 ? ['OR',[$cat]] : ['OR',$cat];
#_hdlr_entriesに戻す(_hdlr_entriesとは?)
MT::Template::Context::_hdlr_entries(@_);
#_hdlr_entriesはMT/Template/ContextHandler.pmの中にあった
#中を見る限り MTEntriesの本体なのかなあ
#@_というのはperlの特殊変数で 普通に配列を示す[@]を[_]につけているもの
#つまり[_]という名前の配列というイメージか
#$_[0] とかいう感じで中身を取り出せるそうな
#つまり $_[0] = $ctx $_[1] = $args $_[2] = $cond ということかなあ
#$cond は条件式らしいですがよくわかりません なにが入ってくるんだろうか
}
しかしMovableTypeのプラグイン開発教本みたいのってまったく出てませんね
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wpgeshiテスト。
foreach($test as $key => $val){ $test = $test . $test; }
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Wp-MixiPublisherカスタマイズ。
Wp-MixiPublisher - Wordpressの記事をMixiに複製 より
愛用プラグイン Wp-MixiPublisher なのですが
どうも自分の習慣的には使い勝手が悪いところがあって
というよりも
「概要」をmixiに送信しようと more コメントタグ使って
概要を書いてみたんですがどうもmore以下じゃなくて
本文の方が送信されてるっぽい
今気がついた
(本文)
more
(概要)
じゃなくて
(概要)
more
(追記)
で本文になるのか
まぁそれはそれとして
MovableType上がりの常として
excerptフィールドを概要に使った方が慣れてるというのもあって
あとmixiに書く内容とこっちの内容を分けることもあろうということで
改造してみました Wp-MixiPublisher。
117行あたり
「設定値4の場合」を追加
switch($settingVO->getParam('type')){
case 4:
$content = apply_filters('the_content', $post->post_excerpt);
break;
case 3:
$content = apply_filters('the_content', $post->post_content);
break;
case 2:
$content = explode(' Continue reading
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inlineRSS導入記。
WordPressのプラグイン、
量が多いのはいいんですが
いろんなところでいわれてるとおり日本語資料が少ない
今回はプラグイン「inlineRSS」をつかって
サイドバーにぃやまとサイトの更新状況を表示してみたんですが
もういっかいやるときのメモ程度に書いておきます
1)ここのDownload Now! からダウンロードナウ
2)zipファイルを解凍してwp-contents/plugins/ 直下にinlineRSS.php と inlineRSS.txt とinlineRSS.xslt をおく
2-1)僕は直下におくとごちゃごちゃするんでplugins/inlineRSS/ フォルダを作って置きました
そのときはinlineRSS.php line35 にパスを設定するところがあるんで
$path = 'wp-content/plugins/inlineRSS/';
とします
3)inlineRSS.txt を編集します
iconophobia,http://www.iconophobia.com/wordpress/?feed=rss2,30
ってなってるところをコメントアウトして 同じように
サイト名,RSSファイルURI と書きます
多分1行1サイトで複数書けるのかなぁとか
4)必要があればinlineRSS.xslt を編集して表示形式を変えます
今回 外部サイトの個別記事に直接飛ぶとやらしいなというのがあったんで
全部RSS記載のトップページに飛ぶようにしたんですが
RSSに書いてあるTOPと「エロい描写が含まれていますので注意」みたいなページの位置が違うので
やはりxsltをぃやまと用に作ったほうがよいかなぁとか思っています
xsltの編集って敷居高いっすよねたぶん
これもまた一記事書いてみます
5) sidebar.php に
<?php inlineRSS('サイト名'); ?>
と書き込む
「サイト名」はinlineRSS.txt に書き込んだやつと同じです
これでできあがり
UTF-8であれば文字化けとかもないし
いいんじゃないでしょか
表示に関してはCSSでRSS専用のclassをつくらんといかんなぁとは思いつつ
次回カスタマイズ編で
いつになるやら
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